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自動車保険 節約のツボ
  1. どれだけ事故を起こす確率が低いか?
  2. 事故の時の補償はどこまで必要か?
  3. 特約はしっかり見極めて選ぼう!

自動車保険Q&A

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自動車保険Q&A

  1. 保険会社や車を変えると無事故等級はどうなる?

    A1:基本的に引き継げます。
    いままでの無事故等級は、車両入れ替えが可能な車種であれば、保険会社が変わってもそのまま引き継がれます。逆に、割増の等級も消えませんので、見積時 に、正しく申告してください。 前契約の満期日の翌日から起算して8日以上立つと、前契約の等級を引き継げなくなり6等級からのやり直しとなりますので、ご注意ください。 一方、事故を起こして割増になっている等級は、8日たっても消えません。基本的に13ヶ月間は割増等級の履歴が残ります。

  2. 長期間車に乗らない場合等級はどうなる?

    A2:仕事などのやむを得ない事情であれば、一定期間まで引き継げます。
    転勤や海外勤務などで長期間クルマを手放す場合、保険会社に「中断手続き」を申請すれば、通常は5年間、海外渡航の場合は10年間、前契約の等級をそのま ま引き継ぐことができます。  ただし、この中断手続きにはさまざまな条件があり、満期日までに、クルマを廃車もしくは譲渡、返還している必要があります。長期の海外観光旅行などは対 象外になります。詳しいことは現在契約している保険会社にお問い合わせください。

  3. 飲酒や無免許運転の事故、保険はどうなる?

    A3:どんな事故でも保険金が受け取れるとは限りません。
    保険の種目ごとに「保険金を支払えない場合」という決まりがあります。いざという時のために契約後に送られてくる約款は必ず目を通しておきましょう。 ポイントとしては、「天災も種類によって支払われる場合とそうでない場合がある」「違法運転などでも被害者保護の観点から対人と対物は支払われる」という 点です。

  4. 車両保険が受け取れない場合とは?

    A4:故障や摩耗などは対象となりません。
    車両保険も保険金が支払われるかどうか細かく規定されていますので、約款でご確認ください。まず、基本的な内容は「A3」でご確認ください。故意に起こし た偽装事故なども当然、対象外です。また、故障…つまり、エンジントラブルや、クルマの欠陥、腐食、さび、摩滅、部品の消耗などは、対象外です。中でも、 まぎらわしいのがタイヤのトラブル。タイヤだけに生じた損害はカバーされませんが、衝突事故や盗難の際に、クルマの他の部分と同時にタイヤも損害を受けた 場合は対象となります。パンクやパンクと見分けがつかないいたずらは、対象外となります。

  5. 過失割合と過失相殺って何?

    A5:交通事故が起こると、「8対2」とか「7対3」といった言葉をよく耳にしますが、過失割合とは、事故を起こした責任の割合のことです。過失割合は、 過去に起こった事故の裁判例を参考にして決められます。